ダイワ 22シーボーグ 200JL [4550133103452]
販売価格: 70,725円(税別)
(税込: 77,798円)
希望小売価格: 94,300円
商品詳細
ダイワ 22シーボーグ 200JL
ダイワ 22シーボーグ 200JLは、東京湾のタチウオ、マダイ、アマダイ、ライトアジ、イサキ、マルイカ、ヒラメ、根魚など、ライト船釣りを幅広く楽しみたい方におすすめの左ハンドル仕様・小型電動リールです。
22シーボーグ200JLは、自重490gの軽量コンパクトボディに、JOGパワーレバー、MAGMAXモーター、ATD、MAGSEALEDボールベアリング、ドット液晶カウンター、デプスアラーム、電子ドラグサウンド、モーターON/OFF連動クラッチを搭載した実戦的な200番クラスです。
糸巻量はPE1.5号-450m、2号-300m、3号-200m。100番クラスよりラインキャパに余裕があり、300番クラスより軽快に使いやすいため、東京湾・相模湾・外房・茨城沖のライトゲームからやや深めの釣りまで活躍しやすい1台です。
商品詳細
22シーボーグ200JLは、ダイワの小型電動リール「シーボーグ」シリーズの左ハンドル・シングルハンドルモデルです。 自重490gの軽量コンパクト設計により、手持ちで誘いを入れるタチウオ、アマダイ、マダイ、マルイカ、ライトアジなどでも扱いやすく、電動リールの便利さと手持ちの操作性を両立しやすいモデルです。
左ハンドル仕様のため、右手でロッドを操作し、左手で巻き取り・JOG操作をしたい方に向いています。 竿を持つ手を安定させながら、棚取り、誘い、糸フケ回収、仕掛け回収をテンポよく行いたい釣りで扱いやすい1台です。
JOGパワーレバーは、竿を握った手の親指で巻上げやクラッチ操作を行いやすいダイワ電動リールの代表的な操作系です。 棚取り、誘い、糸フケ回収、仕掛け回収を片手で行いやすく、船長の指示棚に素早く合わせたい釣りで大きなメリットがあります。
モーターにはMAGMAXモーターを搭載。 小型電動ながら低速域でもトルクを出しやすく、スロー巻上げや船べり停止など繊細な出力調整にも対応しやすい仕様です。 タチウオ、マダイ、アマダイ、イサキ、マルイカ、根魚など、回収回数が多い船釣りの負担を軽くしてくれます。
ドラグにはATDを搭載し、最大ドラグ力は10kg。 PE1.5号〜3号前後を使うライト〜中型ターゲットで、魚の引きに追従しながら滑らかに効き続けるドラグ性能は安心感につながります。
モーターON/OFF連動クラッチは、JOG巻上げ設定を保ったまま、クラッチON時にはレスポンスよく巻上げを開始し、クラッチOFF時にはモーターを停止する機能です。 フォール中のアタリを捉えやすく、落とし込み、タチウオ、アマダイ、マルイカ、根魚など、落下中の変化を見たい釣りにも便利です。
ドット液晶カウンターは、逆光時でも見やすいデカ文字仕様。 水深、棚、巻上げ速度、巻上げ残り時間などを確認しやすく、東京湾タチウオやアマダイ、マダイ、ライトアジのように棚合わせが重要な釣りで使いやすい設計です。
さらに、デプスアラーム、電子ドラグサウンド、手巻きスピード表示、チョイ巻き・シャクリ機能、電動スロー巻上げ、電動モバイルセッティングにも対応。 小型電動ながら、実釣で便利な機能をしっかり備えたモデルです。
商品の特徴
- 左ハンドル仕様の22シーボーグ200JL
- シングルハンドル仕様
- 自重490gの軽量コンパクト電動リール
- 巻取り長さ55cm、ギア比5.1
- PE1.5号-450m、2号-300m、3号-200mの糸巻量
- ナイロン3号-250m、4号-170m対応
- 最大ドラグ力10kg
- 最大巻上力28kg、スーパーリチウム使用時31kg
- JOGパワーレバー搭載
- アルミ製JOGパワーレバー採用
- MAGMAXモーター搭載
- ATD搭載
- MAGSEALEDボールベアリング搭載
- FF構造採用
- モーターON/OFF連動クラッチ搭載
- ドット液晶カウンター搭載
- デプスアラーム搭載
- 電子ドラグサウンド搭載
- 手巻きスピード表示対応
- 電動スロー巻上げ対応
- チョイ巻き・シャクリ機能搭載
- 電動モバイルセッティング対応
- AIRコード標準装備
- DC12V〜16.8V対応
おすすめの釣り・使い方
おすすめの釣りは、東京湾・相模湾・外房・茨城沖のタチウオ、マダイ、アマダイ、ライトアジ、イサキ、マルイカ、ヒラメ、根魚、ライトゲームです。
PE1.5号-450m、PE2号-300m、PE3号-200mという糸巻量は、ライトゲーム用として非常に使いやすい設定です。 100番クラスでは糸巻量に少し不安がある釣りでも、200JLならラインキャパに余裕を持たせやすく、タチウオやアマダイなど水深のある釣りにも対応しやすくなります。
東京湾タチウオでは、水深のあるポイントで仕掛けを何度も上げ下げするため、回収の負担が大きくなりがちです。 22シーボーグ200JLなら、電動巻上げで回収を楽にしながら、手持ちで誘う軽快さも残せるため、タチウオテンヤ・天秤タチウオのどちらにも使いやすいリールです。
アマダイやマダイでは、棚取り、誘い、チョイ巻き、回収のテンポが重要です。 JOGパワーレバーとドット液晶カウンターにより、船長の指示棚に合わせやすく、細かな操作を片手で行いやすいのが魅力です。
マルイカやライトアジ、イサキでは、軽量コンパクトなボディが手持ちの釣りで活きます。 電動リールでありながら自重490gと扱いやすく、長時間の釣りでも疲れにくいのが200JLの大きなメリットです。
シングルハンドル仕様の200JLは、パワフルな巻上げを重視する釣りに向いています。 一方で、手返しや細かな巻き取り操作を重視する方は、ダブルハンドル仕様の200JL-DHも検討しやすいです。
このモデルを選ぶべき人
- 左ハンドルの小型電動リールを探している方
- 右手でロッド操作、左手でJOG操作をしたい方
- 100番よりラインキャパに余裕が欲しい方
- 300番ほど大きく重い電動リールは避けたい方
- タチウオ、マダイ、アマダイ、ライトアジ、イサキ、マルイカを1台で幅広く狙いたい方
- PE1.5号〜3号を中心に使うライト船釣りが多い方
- 手持ちで誘う釣りを快適にしたい方
- 水深のあるポイントでの回収を楽にしたい方
- JOGパワーレバーで片手操作を快適にしたい方
- 電動モバイルセッティングで糸入力や設定を便利に行いたい方
- シングルハンドルでパワフルな巻上げを重視したい方
別モデルも検討したいケース
- 右ハンドルで使いたい方は22シーボーグ200Jがおすすめです
- ダブルハンドルで手返しを重視する方は200J-DH・200JL-DHも候補です
- PE1号〜1.5号中心で軽さ最優先ならシーボーグ100J・100JLも検討しやすいです
- ワラサ、アカムツ、ライト泳がせまで広く使いたい方は26シーボーグ300J・300J-Lも候補です
- 沖イカ、中深場、泳がせ、青物まで視野に入れるなら500番クラスがおすすめです
主要スペック
- 商品名:ダイワ 22シーボーグ 200JL
- 品番:22シーボーグ 200JL
- ハンドル:左ハンドル
- ハンドル仕様:シングルハンドル
- 標準自重:490g
- 巻取り長さ:55cm/ハンドル1回転
- ギア比:5.1
- 標準巻糸量ナイロン:3号-250m、4号-170m
- 標準巻糸量PE:1.5号-450m、2号-300m、3号-200m
- ベアリング:12BB/1ローラー
- 最大ドラグ力:10kg
- 最大巻上力:28kg、スーパーリチウム使用時31kg
- 常用巻上速度1kg負荷時:155m/分、スーパーリチウム使用時172m/分
- JAFS基準巻上力:10kg
- JAFS基準巻上速度:195m/分
- ハンドルノブ交換サイズ:S
- ハンドル仕様目安:65mmシングルハンドル、アルミラウンドMノブ
- メーカー希望本体価格:94,300円
- JANコード:4550133103452
- 対応電源:DC12V〜16.8V
メーカー公式情報
詳しい製品仕様・搭載機能は、ダイワ公式サイトでもご確認いただけます。
ダイワ シーボーグ 200J メーカー公式ページはこちら
よくある質問
Q. ダイワ 22シーボーグ200JLはどんな釣りに向いていますか?
A. タチウオ、マダイ、アマダイ、ライトアジ、イサキ、マルイカ、ヒラメ、根魚などのライト船釣りにおすすめです。PE1.5号〜3号を使う釣りに扱いやすい200番クラスです。
Q. 200Jと200JLの違いは何ですか?
A. 200Jは右ハンドル、200JLは左ハンドルです。基本スペックは同系統なので、普段使い慣れているハンドル向きで選ぶのがおすすめです。
Q. 200JLと200JL-DHの違いは何ですか?
A. 200JLはシングルハンドル仕様で、パワフルな巻上げを重視する釣りに向いています。200JL-DHはダブルハンドル仕様で、手返しや細かな巻き取り操作を重視する釣りに向いています。
Q. PEは何号がどのくらい巻けますか?
A. PE1.5号-450m、PE2号-300m、PE3号-200mです。タチウオ、マダイ、アマダイ、ライトアジ、マルイカなどで使いやすいラインキャパです。
Q. シーボーグ100JLと200JLの違いは何ですか?
A. 100JLはより軽量なライトゲーム向け、200JLはPE2号300m・PE3号200mまで対応しやすいラインキャパ重視の小型電動です。軽さ最優先なら100JL、タチウオやアマダイなど水深・糸巻量に余裕を持たせたいなら200JLが選びやすいです。
Q. 電動モバイルセッティングに対応していますか?
A. はい。DAIWAアプリと連動し、糸入力、メンテナンス管理、機能設定、本体への名入れなどに対応しています。糸長入力はスマートフォンで行えるため、初期設定を便利に進めやすいです。
Q. 電源は何に対応していますか?
A. DC12V〜16.8V対応です。家庭用AC100Vや船のDC24Vなど指定外の電源では使用できません。性能を安定して発揮するため、ダイワ純正電動リール用バッテリーの使用がおすすめです。
つり吉 店主目線のおすすめポイント
22シーボーグ200JLは、つり吉としても「左ハンドルで、100番では糸巻量が少し不安、300番では少し大きい」と感じる方におすすめしやすい小型電動リールです。 自重490gの軽さと、PE2号300m・PE3号200mのラインキャパのバランスが良く、東京湾・相模湾のライト船釣りで非常に使いやすい番手です。
特に東京湾では、タチウオ、マダイ、アマダイ、ライトアジ、イサキ、マルイカ、根魚など、200番電動がちょうど良い釣りが多くあります。 手巻きでは回収が面倒、でも大型電動は重すぎるという場面で、200JLの軽さと電動巻上げがかなり効いてきます。
左ハンドルの200JLは、右手でロッド操作を優先したい方に相性が良いモデルです。 竿を持つ右手を安定させたまま、左手でJOG操作や巻き取りを行えるため、手持ちで誘うタチウオ、アマダイ、マルイカ、ライトアジなどで使いやすさを感じやすいです。
JOGパワーレバー、モーターON/OFF連動クラッチ、ドット液晶、デプスアラーム、電子ドラグサウンド、手巻きスピード表示など、実釣で便利な機能も充実しています。 特に棚合わせが重要なタチウオ、アマダイ、マダイ、ライトアジでは、カウンターの見やすさと片手操作のしやすさが釣りのテンポにつながります。
選び方としては、「左巻き・シングルハンドルなら200JL」「右巻きなら200J」「手返し重視なら200JL-DH」「軽さ最優先なら100JL」「PE3号〜4号中心でワラサやアカムツまで広げるなら300番」という考え方をすると失敗しにくいです。
つり吉では、リール本体だけでなく、PEライン、電動リール用バッテリー、リーダー、タチウオ仕掛け、アマダイ仕掛け、マダイ仕掛け、ライトゲームロッド、船竿まで含めてご相談いただけます。 東京湾・相模湾・外房・茨城沖など、釣り場、水深、対象魚、使用するPE号数に合わせて、失敗しにくい小型電動リール選びをご案内いたします。
商品詳細
| 巻取長(cm)ハンドル1回転当り | 55 |
|---|---|
| ギヤー比 | 5.1 |
| 自重(g) | 490 |
| 最大ドラグ力(kg) | 10 |
| 標準糸巻量(号-m) | ナイロン(号-m)3-250 4-170 PE 1.5-450 2-300 3-200 |
| ベアリング(ボール) | 12 |
| ベアリング(ローラー) | 1 |
| 常用巻上速度(1kg負荷時) | 155(172) |
| 瞬間最大巻上力(kg) | 28(31) |
| JAFS基準巻上力(kg) | 10 |
| JAFS基準速度(m/分) | 195 |