シマノ 22オシアコンクエスト 301XG [4969363044471]

シマノ 22オシアコンクエスト 301XG [4969363044471]

販売価格: 45,975(税別)

(税込: 50,573)

希望小売価格: 61,300

商品詳細

シマノ 22オシアコンクエスト 301XG

シマノ 22オシアコンクエスト 301XGは、近海ジギング、青物ジギング、タチウオジギング、中深海ゲーム、ディープレンジ攻略におすすめの高剛性小型両軸リールです。

301XGは、左ハンドル仕様のエキストラハイギアモデル。ギア比7.5、最大巻上長101cmの高速巻き取り性能により、仕掛け回収の速さ、手返し、深場からの巻き上げ効率を重視したい方に向いています。

PE1.5号-500m、2号-380m、3号-250mの糸巻量を備え、近海の青物ジギングから水深250m前後の中深海ゲームまで視野に入れやすい300番クラスです。 レベルワインド付きの扱いやすさと、オシアコンクエストらしい滑らかで力強い巻き心地を両立したモデルです。

商品詳細

22オシアコンクエスト 301XGは、300番サイズのラインキャパと、最大巻上長101cmの高速巻き取りを組み合わせた左ハンドルモデルです。 近海ジギングでの回収スピード、青物狙いでの手返し、水深のあるエリアでの巻き取り効率を重視する方におすすめです。

XGモデルは、PGやHGよりも巻き取り量が大きく、ジグを素早く回収したい場面や、深場でラインが多く出た状況で強みを発揮します。 水深が深い釣りでは、仕掛け回収に時間がかかるほど手返しが落ちます。301XGは、その時間ロスを減らしやすい番手です。

マイクロモジュールギア、HAGANEボディ、インフィニティドライブ、Xプロテクト、NEWフォールレバーなどを搭載。 滑らかな巻き心地、剛性感、巻き上げの軽さ、防水性、フォール操作性を高いレベルでまとめた、近海〜中深海対応の実戦的な両軸リールです。

商品の特徴

  • 左ハンドル仕様の301XG LEFTモデル
  • ギア比7.5、最大巻上長101cmのエキストラハイギア仕様
  • 近海ジギングから中深海ゲームまで対応しやすい高速回収モデル
  • PE1.5号-500m、2号-380m、3号-250mの糸巻量
  • 青物、タチウオ、中深海、ディープレンジ攻略におすすめ
  • レベルワインド付きでラインの偏りを抑えやすい
  • マイクロモジュールギア搭載で滑らかな巻き心地
  • インフィニティドライブ搭載で巻き上げの軽さと感度を向上
  • HAGANEボディによる高剛性と安定感
  • Xプロテクト搭載で防水性・耐久性に配慮
  • NEWフォールレバーでフォールスピードを調整しやすい
  • Sコンパクトボディによるパーミング性の高さ
  • PEライン専用モデル

おすすめの釣り・使い方

おすすめの釣りは、近海ジギング、青物ジギング、タチウオジギング、中深海ゲーム、ディープレンジの船釣り、手返し重視のライトジギングです。

外房・相模湾・茨城沖などの青物狙いでは、ジグの回収や入れ直しの速さが釣果に影響する場面があります。 301XGは最大巻上長101cmの高速巻き取りにより、深場からの回収、潮流でラインが斜めに入った状況、素早い打ち返しを重視する釣りに向いています。

水深200m前後〜250m前後の中深海ゲームでは、スプール径が細くなっても巻き取り量を確保しやすいことが大きなメリットになります。 スピード重視でテンポよく探りたい方、深場からの回収を少しでも楽にしたい方におすすめです。

タチウオジギングでも、反応が変わりやすい日や、素早くレンジを入れ直したい場面ではXGの回収力が役立ちます。 ただし、低速でじっくり巻きたい釣りではPGやHGの方が扱いやすい場合もあります。

このモデルを選ぶべき人

  • 左ハンドルの300番クラス小型両軸リールを探している方
  • 右手でロッド操作、左手で巻き取りをしたい方
  • 最大巻上長101cmの高速回収力を重視したい方
  • 近海ジギングや青物ジギングをテンポよく攻めたい方
  • 中深海ゲームやディープレンジで仕掛け回収を速くしたい方
  • PE1.5号〜3号クラスを使う船釣りに合わせたい方
  • HGよりさらに回収スピードが欲しい方
  • レベルワインド付きの扱いやすい高速両軸リールを使いたい方
  • カウンターよりも巻き心地・剛性感・所有感を重視したい方

別モデルも検討したいケース

  • 右ハンドルで使いたい方は300XG RIGHTがおすすめです
  • 近海ライトジギングを幅広く使いたい方は300HG RIGHT・301HG LEFTも候補です
  • ディープ鯛ラバや根魚で等速巻きの軽さを最優先する方は300PG RIGHT・301PG LEFTも候補です
  • 近海タイラバ中心で軽さを重視する方は200PG RIGHT・201PG LEFTも検討しやすいです
  • 水深や巻上距離を数字で確認したい方はオシアコンクエストCTシリーズも候補になります

主要スペック

  • 商品名:シマノ 22オシアコンクエスト 301XG
  • 品番:301XG LEFT
  • ハンドル:左ハンドル
  • ギア比:7.5
  • 最大ドラグ力:7kg
  • 自重:355g
  • スプール径/幅:43mm/22mm
  • 糸巻量PE:1.5号-500m、2号-380m、3号-250m
  • 最大巻上長:101cm/ハンドル1回転
  • ハンドル長:75mm
  • ベアリング数:9BB/2ローラー
  • 夢屋ハンドルノブタイプ:B
  • 夢屋ハンドルタイプ:BH-2、4、5
  • 本体価格:61,300円
  • 商品コード:044471
  • JANコード:4969363044471
  • 対象ライン:PEライン専用

メーカー公式情報

詳しい製品仕様・搭載機能は、シマノ公式サイトでもご確認いただけます。
シマノ オシアコンクエスト メーカー公式ページはこちら

よくある質問

Q. 22オシアコンクエスト 301XGはどんな釣りに向いていますか?
A. 近海ジギング、青物ジギング、タチウオジギング、中深海ゲーム、ディープレンジの船釣りにおすすめです。最大巻上長101cmの高速回収力を活かしたい方に向いています。

Q. 300XGと301XGの違いは何ですか?
A. 300XGは右ハンドル、301XGは左ハンドルです。基本スペックは同系統なので、普段使い慣れているハンドル向きで選ぶのがおすすめです。

Q. 301HGと301XGで迷った場合はどちらがおすすめですか?
A. 近海ライトジギングを幅広く使うなら301HG、回収スピードや中深海、速い展開の釣りを重視するなら301XGがおすすめです。

Q. ディープ鯛ラバにも使えますか?
A. 使用は可能ですが、等速巻きの軽さを重視するディープ鯛ラバでは301PGの方が扱いやすい場合があります。301XGは回収スピードや手返し重視の釣りに向いたモデルです。

Q. カウンター付きですか?
A. いいえ。22オシアコンクエスト 301XGはカウンター付きではありません。水深や巻上距離を数字で確認したい方は、オシアコンクエストCTシリーズも候補になります。

Q. PEライン専用ですか?
A. はい。オシアコンクエストは全機種PEライン専用です。

つり吉 店主目線のおすすめポイント

22オシアコンクエスト 301XGは、つり吉としても「左巻きで、近海ジギングから中深海までスピード重視で攻めたい方」におすすめしやすいモデルです。 最大巻上長101cmのXG仕様は、深場からの仕掛け回収や、青物狙いでテンポよく打ち返したい場面で大きな武器になります。

特に水深のある釣りでは、回収が遅いとそれだけで手返しが落ちます。 301XGは、深場・潮流・ライン角度が絡む釣りで、少しでも効率よく探りたい方に向いた番手です。 レベルワインド付きなので、船上でラインの偏りを気にしすぎず扱いやすい点も魅力です。

一方で、近海ライトジギングを万能に使いたい方は301HG、ディープ鯛ラバや根魚で軽く丁寧に巻きたい方は301PGの方が合う場合もあります。 「軽く丁寧に巻くなら301PG」「近海ライトジギングの基軸なら301HG」「スピード重視なら301XG」という選び方をすると失敗しにくいです。

つり吉では、リール本体だけでなく、PEライン、リーダー、メタルジグ、ジギングフック、タチウオジグ、中深海用仕掛け、ライトジギングロッドまで含めてご相談いただけます。 釣り場・水深・対象魚・使用ライン・船宿指定に合わせて、失敗しにくいタックル選びをご案内いたします。

商品詳細

*ギヤ比 7.5
*最大ドラグ力(N/kg) 7
*自重(g) 355
*糸巻量 PE 1.5-500,2-380,3-250
*最大巻上長(cm/ハンドル1回転) 101
*スプール寸法(径mm/幅mm) 43/22
*ハンドル長(mm) 75