シマノ 23オシアコンクエスト 200HG [4969363046284]

シマノ 23オシアコンクエスト 200HG [4969363046284]

販売価格: 45,675(税別)

(税込: 50,243)

希望小売価格: 60,900

商品詳細

シマノ 23オシアコンクエスト 200HG

シマノ 23オシアコンクエスト 200HGは、近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、タチウオジギング、真鯛ジギング、根魚、中型青物のライトジギングまで幅広く対応する小型両軸リールです。

200HGは、右ハンドル仕様のハイギアモデル。ギア比6.5、最大巻上長78cm、ハンドル長65mmのパワーハンドル仕様により、鯛ラバだけでなく、ライトジギングや水深100m前後のドテラ鯛ラバにも使いやすい番手です。

マイクロモジュールギア、HAGANEボディ、インフィニティドライブ、Xプロテクト、NEWフォールレバーなどを搭載。 滑らかな巻き心地、剛性感、巻き上げの軽さ、防水性、フォール操作性を高いレベルでまとめた、上質な船釣り用リールです。

商品詳細

23オシアコンクエスト 200HGは、PE1号-400m、1.5号-260m、2号-200mの糸巻量を備えた200番クラスの右ハンドル両軸リールです。 近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、タチウオジギング、真鯛、根魚、中型青物など、PE1号〜2号クラスを使う船釣りに合わせやすいモデルです。

HGモデルは、PGモデルよりも巻き取りが速く、仕掛け回収やジグ操作のテンポを上げやすいのが特徴です。 最大巻上長78cmのため、速すぎるXGほどピーキーではなく、タイラバとライトジギングの両方を1台でこなしたい方に向いています。

200HGは、フリップオープン機構を搭載しているためスプール交換がしやすく、PE0.8号〜1号クラスの鯛ラバから、PE1.5号クラスを使ったライトジギングへ使い分けしやすい点も魅力です。 カウンターは付いていませんが、巻き心地・剛性感・操作性を重視する方には非常に満足度の高いモデルです。

商品の特徴

  • 右ハンドル仕様の200HG RIGHTモデル
  • ギア比6.5、最大巻上長78cmのハイギア仕様
  • ハンドル長65mmのパワーハンドル仕様
  • 鯛ラバからライトジギングまで幅広く対応
  • PE1号-400m、1.5号-260m、2号-200mの糸巻量
  • タチウオ、真鯛、根魚、中型青物におすすめ
  • 水深100m前後のドテラ鯛ラバにも対応しやすい
  • マイクロモジュールギア搭載で滑らかな巻き心地
  • インフィニティドライブ搭載で巻き上げの軽さと感度を向上
  • HAGANEボディによる剛性感と安定感
  • Xプロテクト搭載で防水性・耐久性に配慮
  • NEWフォールレバーでフォールスピードを調整しやすい
  • フリップオープン搭載でスプールへアクセスしやすい
  • PEライン専用モデル

おすすめの釣り・使い方

おすすめの釣りは、近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、タチウオジギング、真鯛ジギング、根魚ジギング、中型青物のライトジギングです。

東京湾のタチウオジギングでは、誘いと回収のテンポが重要になる場面があります。 200HGは最大巻上長78cmのため、ジグを動かす釣りにも、魚を掛けた後の回収にも対応しやすく、右巻きでテンポよく釣りを組み立てたい方におすすめです。

相模湾・外房・茨城沖の真鯛、根魚、中型青物狙いでも、200HGは扱いやすい番手です。 PGよりも回収が速く、XGほど巻きが速すぎないため、鯛ラバとライトジギングを1台で兼用したい方に向いています。

水深100m前後のドテラ鯛ラバでは、ラインが斜めに入り、仕掛けの回収距離も長くなりがちです。 200HGは回収テンポを確保しやすく、パワーハンドル仕様で巻き上げ時の安定感も出しやすいモデルです。

このモデルを選ぶべき人

  • 右ハンドルの高剛性な小型両軸リールを探している方
  • 鯛ラバからライトジギングまで1台で幅広く使いたい方
  • タチウオ、真鯛、根魚、中型青物を狙いたい方
  • PGでは回収が遅く、XGでは速すぎると感じる方
  • PE1号〜2号クラスを使う船釣りに合わせたい方
  • 水深100m前後のドテラ鯛ラバにも使いたい方
  • カウンターよりも巻き心地・剛性感・所有感を重視したい方

別モデルも検討したいケース

  • 左ハンドルで使いたい方は201HG LEFTがおすすめです
  • 鯛ラバの等速巻きと巻き上げの軽さを最優先する方は200PG RIGHT・201PG LEFTも候補です
  • 水深や巻上距離を数字で確認したい方はオシアコンクエストCTシリーズも検討しやすいです
  • PE1.5号〜3号クラスでディープ鯛ラバや青物まで視野に入れる方は300番クラスもおすすめです
  • 価格を抑えてカウンター付きタイラバリールを選びたい方はエンゲツCTも候補になります

主要スペック

  • 商品名:シマノ 23オシアコンクエスト 200HG
  • 品番:200HG RIGHT
  • ハンドル:右ハンドル
  • ギア比:6.5
  • 最大ドラグ力:7kg
  • 自重:295g
  • スプール径/幅:38mm/19mm
  • 糸巻量PE:1号-400m、1.5号-260m、2号-200m
  • 最大巻上長:78cm/ハンドル1回転
  • ハンドル長:65mm
  • ベアリング数:9BB/2ローラー
  • 夢屋ハンドルノブタイプ:B
  • 夢屋ハンドルタイプ:BH-1
  • 本体価格:60,900円
  • 商品コード:046284
  • JANコード:4969363046284
  • 対象ライン:PEライン専用

メーカー公式情報

詳しい製品仕様・搭載機能は、シマノ公式サイトでもご確認いただけます。
シマノ オシアコンクエスト メーカー公式ページはこちら

よくある質問

Q. 23オシアコンクエスト 200HGはどんな釣りに向いていますか?
A. 鯛ラバ、ドテラ鯛ラバ、タチウオジギング、真鯛ジギング、根魚ジギング、中型青物のライトジギングにおすすめです。鯛ラバだけでなく、ライトジギングにも幅広く使いたい方に向いています。

Q. 200HGと201HGの違いは何ですか?
A. 200HGは右ハンドル、201HGは左ハンドルです。基本スペックは同系統なので、普段使い慣れているハンドル向きで選ぶのがおすすめです。

Q. 200PGと200HGで迷った場合はどちらがおすすめですか?
A. タイラバの等速巻きと巻き上げの軽さを重視するなら200PG、鯛ラバからライトジギングまで幅広く使いたいなら200HGがおすすめです。

Q. タチウオジギングに使いやすいですか?
A. はい。最大巻上長78cmで誘いと回収のバランスが取りやすく、東京湾のタチウオジギングにも使いやすいモデルです。

Q. カウンター付きですか?
A. いいえ。23オシアコンクエスト 200HGはカウンター付きではありません。水深や巻上距離を数字で確認したい方は、オシアコンクエストCTシリーズも候補になります。

Q. PEライン専用ですか?
A. はい。オシアコンクエストは全機種PEライン専用です。

つり吉 店主目線のおすすめポイント

23オシアコンクエスト 200HGは、つり吉としても「タイラバだけでなく、タチウオや真鯛、根魚、中型青物のライトジギングまで1台で使いたい右巻き派」におすすめしやすいモデルです。 最大巻上長78cmのHG仕様は、回収の速さと操作性のバランスが良く、近海の船釣りで非常に使い勝手の良い番手です。

鯛ラバ専用で考えるなら200PGの等速巻きも魅力ですが、東京湾のタチウオジギングや相模湾・外房・茨城沖のライトジギングまで考えるなら、200HGの方が出番を増やしやすいです。 特に、1台で複数の釣り物に使いたい方には、200HGの巻き取り量とパワーハンドル仕様は大きなメリットになります。

一方で、鯛ラバの定速巻きに完全特化したい方は200PG、深場やPE1.5号〜3号クラスまで視野に入れる方は300番クラスの方が合う場合もあります。 「鯛ラバ特化なら200PG」「鯛ラバ+ライトジギングなら200HG」「深場や太糸なら300番」という選び方をすると失敗しにくいです。

つり吉では、リール本体だけでなく、PEライン、リーダー、タイラバヘッド、ネクタイ、フック、メタルジグ、ジギングフック、ライトジギングロッドまで含めてご相談いただけます。 釣り場・水深・対象魚・使用ライン・船宿指定に合わせて、失敗しにくいタックル選びをご案内いたします。

商品詳細

*ギヤ比 6.5
*最大ドラグ力(N/kg) 7
*自重(g) 295
*糸巻量 PE(号-m) 1.0-400, 1.5-260, 2.0-200
*最大巻上長(cm/ハンドル1回転) 78
■ボールベアリング 9/2
*ハンドル長(mm) 65