シマノ 25オシアコンクエストCT 200MG [4969363047687]
販売価格: 54,000円(税別)
(税込: 59,400円)
希望小売価格: 72,000円
商品詳細
シマノ 25オシアコンクエストCT 200MG
シマノ 25オシアコンクエストCT 200MGは、近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、浅場〜中深場の真鯛狙いにおすすめのカウンター付き両軸リールです。
200MGは、右ハンドル仕様のミディアムギアモデル。ギア比5.5、最大巻上長66cm、55mmハンドル長の設定により、鯛ラバで重要な巻きの軽さ、巻き感度、回収スピードのバランスを取りやすい番手です。
デジタルカウンター、フォールレバー、巻上距離アラームを搭載し、水深・フォール・巻き上げ距離を確認しながら、再現性の高い鯛ラバゲームを組み立てやすいモデルです。 「底から何mで当たったか」「どのレンジを巻いたか」「巻き速度をどう再現するか」を意識したい方におすすめです。
商品詳細
25オシアコンクエストCT 200MGは、PE1号-400m、1.5号-260m、2号-200mの糸巻量を備えた200番クラスのカウンター付き両軸リールです。 近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、浅場〜中深場の真鯛狙いに合わせやすく、右巻きで安定して巻きたい方に向いています。
MGモデルは、PGよりも回収が速く、HGよりも巻きが軽く感じやすい中間的なギア設定です。 鯛ラバでは、ただ速く巻ければ良いわけではなく、ヘッドの抵抗、潮の重さ、真鯛の小さな追尾や違和感を感じながら、一定速度で巻き続けることが大切です。
200MGは、巻きの軽さと感度を重視しながらも、仕掛け回収や入れ直しのテンポも確保しやすいモデルです。 バーチカルの鯛ラバから、ラインが斜めに入るドテラ流しまで、幅広い状況に対応しやすい1台です。
商品の特徴
- 右ハンドル仕様の200MG RIGHTモデル
- ギア比5.5、最大巻上長66cmのミディアムギア仕様
- 55mmハンドル長で巻きの軽さと感度を両立しやすい設計
- PE1号-400m、1.5号-260m、2号-200mの糸巻量
- 近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、浅場〜中深場の真鯛狙いにおすすめ
- デジタルカウンター付きで水深・ヒットレンジを確認しやすい
- 巻上距離アラーム搭載で底からの巻き上げ距離を把握しやすい
- フォールレバー搭載でフォールスピードを調整しやすい
- 滑らかな巻き心地と剛性感を両立したオシアコンクエストCTシリーズ
- PEライン専用モデル
おすすめの釣り・使い方
おすすめの釣りは、近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、浅場〜中深場の真鯛狙い、東京湾・相模湾・外房・茨城沖などの船タイラバです。
東京湾や相模湾のタイラバでは、真鯛が追っているのに食い切らない場面や、巻き速度のわずかな変化で反応が変わる場面があります。 200MGは、巻きの軽さと感度を活かし、ヘッドの重さや潮の変化を感じながら丁寧に巻き続けたい方に向いています。
ドテラ鯛ラバでは、ラインが斜めに入り、仕掛け回収やレンジの入れ直しが必要になる場面があります。 200MGはPGよりも回収テンポを出しやすく、HGよりも巻きの軽さを保ちやすいため、鯛ラバ中心で使う右巻きリールとしてバランスの良い選択肢です。
このモデルを選ぶべき人
- 右ハンドルのカウンター付きタイラバリールを探している方
- 鯛ラバで巻きの軽さと感度を重視したい方
- PGでは回収が遅く、HGでは巻きが速すぎると感じる方
- 近海タイラバからドテラ鯛ラバまで1台で対応したい方
- 水深やヒットレンジを数字で確認しながら釣りたい方
- PE1号〜2号クラスを使う船タイラバに合わせたい方
- 巻き心地・剛性感・カウンター機能を重視したい方
別モデルも検討したいケース
- 左ハンドルで使いたい方は201MG LEFTがおすすめです
- タイラバの等速巻きを最優先する方は200PG RIGHT・201PG LEFTも候補です
- ライトジギングやタチウオジギングにも幅広く使いたい方は200HG RIGHT・201HG LEFTも候補です
- PE1.5号〜3号クラスでディープ鯛ラバや青物まで視野に入れる方は300番クラスも検討しやすいです
- 価格を抑えてカウンター付きリールを選びたい方はエンゲツCTも候補になります
主要スペック
- 商品名:シマノ 25オシアコンクエストCT 200MG
- 品番:200MG RIGHT
- ハンドル:右ハンドル
- ギア比:5.5
- 最大ドラグ力:7.5kg
- 自重:300g
- スプール径/幅:38mm/18.8mm
- 糸巻量PE:1号-400m、1.5号-260m、2号-200m
- 最大巻上長:66cm/ハンドル1回転
- ハンドル長:55mm
- ベアリング数:11BB/2ローラー
- 本体価格:72,000円
- 商品コード:047687
- JANコード:4969363047687
- 対象ライン:PEライン専用
メーカー公式情報
詳しい製品仕様・搭載機能は、シマノ公式サイトでもご確認いただけます。
シマノ 25オシアコンクエストCT メーカー公式ページはこちら
よくある質問
Q. 25オシアコンクエストCT 200MGはどんな釣りに向いていますか?
A. 近海タイラバ、ドテラ鯛ラバ、浅場〜中深場の真鯛狙いにおすすめです。巻きの軽さ、感度、回収スピードのバランスを重視する方に向いています。
Q. 200MGと201MGの違いは何ですか?
A. 200MGは右ハンドル、201MGは左ハンドルです。基本スペックは同系統なので、普段使い慣れているハンドル向きで選ぶのがおすすめです。
Q. 200PG・200MG・200HGで迷った場合はどれがおすすめですか?
A. タイラバの等速巻き重視なら200PG、鯛ラバで巻きの軽さと感度を重視するなら200MG、ライトジギングやタチウオジギングにも幅広く使うなら200HGがおすすめです。
Q. ドテラ鯛ラバにも使いやすいですか?
A. はい。PGよりも回収テンポを出しやすく、HGよりも巻きの軽さを保ちやすいため、水深や潮流に合わせて丁寧に探るドテラ鯛ラバにも使いやすいモデルです。
Q. PEライン専用ですか?
A. はい。オシアコンクエストCTは全機種PEライン専用です。
つり吉 店主目線のおすすめポイント
25オシアコンクエストCT 200MGは、つり吉としても「鯛ラバを中心に、巻きの軽さと感度をしっかり感じたい右巻き派」におすすめしやすいモデルです。 PGほどスローすぎず、HGほど速すぎないため、近海タイラバやドテラ鯛ラバで使いやすい中間的な立ち位置です。
タイラバでは、真鯛が追っているのに食い切らない場面や、潮の重さが変わった瞬間にアタリが出る場面があります。 200MGは、そうした小さな変化を巻き感度として感じながら、一定速度で丁寧に巻き続けたい方に向いています。
一方で、等速巻きの安定感を最優先するなら200PG、タチウオジギングやライトジギングにも広く使いたいなら200HGの方が合う場合もあります。 「鯛ラバの巻き感度重視なら200MG」「等速巻き重視なら200PG」「ライトジギング寄りなら200HG」という選び方をすると失敗しにくいです。
つり吉では、リール本体だけでなく、PEライン、リーダー、タイラバヘッド、ネクタイ、フック、タイラバロッドまで含めてご相談いただけます。 釣り場・水深・使用ヘッド・巻き方に合わせて、失敗しにくいタックル選びをご案内いたします。
商品詳細
| *ギヤ比 | 4.8 |
|---|---|
| *最大ドラグ力(N/kg) | 8 |
| *自重(g) | 300 |
| *糸巻量 | PE(号-m) 1.0-400, 1.5-260, 2.0-200 |
| *最大巻上長(cm/ハンドル1回転) | 57 |
| *スプール寸法(径mm/幅mm) | 38/18.8 |
| *ハンドル長(mm) | 51 |