シマノ 25オシアコンクエストCT 200HG [4969363047700]

シマノ 25オシアコンクエストCT 200HG [4969363047700]

販売価格: 54,000(税別)

(税込: 59,400)

希望小売価格: 72,000

商品詳細

シマノ 25オシアコンクエストCT 200HG

シマノ 25オシアコンクエストCT 200HGは、タチウオ、真鯛、根魚、中型青物のライトジギングから、水深100m前後のドテラ鯛ラバまで幅広く対応するカウンター付き両軸リールです。

200HGは、右ハンドル仕様のハイギアモデル。ギア比6.5、最大巻上長78cmの巻き取り性能により、ジグの回収、タナの入れ直し、ドテラ鯛ラバでのライン回収などをスムーズに行いやすい番手です。

デジタルカウンター、フォールレバー、巻上距離アラームを搭載し、水深・フォール・巻き上げ距離を確認しながら、再現性の高い船釣りを組み立てやすいモデルです。 「何mで当たったか」「底から何m巻いたか」「どのレンジを通したか」を数字で把握したい方におすすめです。

商品詳細

25オシアコンクエストCT 200HGは、PE1号-400m、1.5号-260m、2号-200mの糸巻量を備えた200番クラスのカウンター付き両軸リールです。 ライトジギング、タチウオジギング、真鯛、根魚、中型青物、ドテラ鯛ラバなど、PE1号〜2号クラスを使う近海の船釣りに合わせやすいモデルです。

HGモデルは、PGほどスローに寄りすぎず、XGほど速すぎないため、ジグ操作・仕掛け回収・魚とのやり取りのバランスが取りやすいのが魅力です。 タチウオジギングで指示ダナを探り直す場面、根魚や真鯛を狙うライトジギング、潮に流しながら広く探るドテラ鯛ラバでも扱いやすい1台です。

オシアコンクエストCTならではの金属ボディ、滑らかな巻き心地、カウンター機能を備えながら、200番サイズの取り回しの良さもあります。 右巻きでしっかり巻きたい方、ライトジギングと鯛ラバを1台で幅広く楽しみたい方におすすめです。

商品の特徴

  • 右ハンドル仕様の200HGモデル
  • ギア比6.5、最大巻上長78cmのハイギア仕様
  • PE1号-400m、1.5号-260m、2号-200mの糸巻量
  • タチウオ、真鯛、根魚、中型青物のライトジギングに対応
  • 水深100m前後のドテラ鯛ラバにも対応しやすい
  • デジタルカウンター付きで水深・ヒットレンジを確認しやすい
  • 巻上距離アラーム搭載で底からの巻き上げ距離を把握しやすい
  • フォールレバー搭載でフォールスピードを調整しやすい
  • 滑らかな巻き心地と剛性感を両立したオシアコンクエストCTシリーズ
  • PEライン専用モデル

おすすめの釣り・使い方

おすすめの釣りは、ライトジギング、タチウオジギング、真鯛ジギング、根魚ジギング、中型青物狙い、水深100m前後のドテラ鯛ラバなどです。

東京湾のタチウオジギングでは、ヒットレンジの把握と再現が釣果に直結する場面があります。 200HGはカウンターで水深を確認しやすく、巻上距離アラームによって底から何m巻いたかも把握しやすいため、指示ダナや反応のある層を効率よく攻められます。

相模湾・外房・茨城沖のライトジギングでは、真鯛、根魚、中型青物など、状況によって誘い方や巻き速度を変える必要があります。 最大巻上長78cmのHGモデルは、速すぎず遅すぎない巻き取りで、幅広い釣りに対応しやすいバランス型です。

ドテラ鯛ラバでは、ラインが斜めに入り、回収距離が長くなる場面があります。 200HGはPGモデルより回収が速く、反応のあるレンジをテンポよく探り直したい方にも使いやすいモデルです。

このモデルを選ぶべき人

  • 右ハンドルのカウンター付き両軸リールを探している方
  • ライトジギングとドテラ鯛ラバを1台で幅広く使いたい方
  • タチウオ、真鯛、根魚、中型青物を狙いたい方
  • PE1号〜2号クラスを使う近海の船釣りに合わせたい方
  • 水深やヒットレンジを数字で確認しながら釣りたい方
  • 巻き心地・剛性感・カウンター機能を重視したい方

別モデルも検討したいケース

  • 左ハンドルで使いたい方は201HG LEFTがおすすめです
  • タイラバの等速巻きを最優先する方は200PG RIGHT・201PG LEFTも候補です
  • 鯛ラバで巻きの軽さと感度を重視する方は200MG RIGHT・201MG LEFTも候補です
  • PE1.5号〜3号クラスで青物や中深海まで視野に入れる方は300番クラスも検討しやすいです
  • 価格を抑えてカウンター付きリールを選びたい方はエンゲツCTやグラップラーCTも候補になります

主要スペック

  • 商品名:シマノ 25オシアコンクエストCT 200HG
  • 品番:200HG RIGHT
  • ハンドル:右ハンドル
  • ギア比:6.5
  • 最大ドラグ力:7kg
  • 自重:315g
  • スプール径/幅:38mm/18.8mm
  • 糸巻量PE:1号-400m、1.5号-260m、2号-200m
  • 最大巻上長:78cm/ハンドル1回転
  • ハンドル長:65mm
  • ベアリング数:9BB/2ローラー
  • 本体価格:72,000円
  • 商品コード:047700
  • JANコード:4969363047700
  • 対象ライン:PEライン専用

メーカー公式情報

詳しい製品仕様・搭載機能は、シマノ公式サイトでもご確認いただけます。
シマノ 25オシアコンクエストCT メーカー公式ページはこちら

よくある質問

Q. 25オシアコンクエストCT 200HGはどんな釣りに向いていますか?
A. タチウオジギング、真鯛、根魚、中型青物のライトジギング、水深100m前後のドテラ鯛ラバにおすすめです。PE1号〜2号クラスを使う近海の船釣りに合わせやすいモデルです。

Q. 200HGと201HGの違いは何ですか?
A. 200HGは右ハンドル、201HGは左ハンドルです。基本スペックは同系統なので、普段使い慣れているハンドル向きで選ぶのがおすすめです。

Q. 200PG・200MG・200HGで迷った場合はどれがおすすめですか?
A. タイラバの等速巻き重視なら200PG、鯛ラバで巻きの軽さと感度を重視するなら200MG、ライトジギングやドテラ鯛ラバまで幅広く使うなら200HGがおすすめです。

Q. タチウオジギングに使いやすいですか?
A. はい。カウンターで水深を確認でき、巻上距離アラームもあるため、指示ダナやヒットレンジを再現したいタチウオジギングに使いやすいモデルです。

Q. PEライン専用ですか?
A. はい。オシアコンクエストCTは全機種PEライン専用です。

つり吉 店主目線のおすすめポイント

25オシアコンクエストCT 200HGは、つり吉としても「ライトジギングも鯛ラバも1台で幅広く使いたい右巻き派」におすすめしやすいモデルです。 200番サイズの取り回しの良さに、最大巻上長78cmのHGらしいテンポの良さがあり、東京湾・相模湾・外房・茨城沖の近海船釣りで出番を作りやすい番手です。

東京湾のタチウオジギングでは、反応のある水深を正確に攻め直すことが釣果につながります。 また、真鯛・根魚・中型青物を狙うライトジギングでは、誘い方や巻き速度を状況に合わせて変える必要があります。 200HGは、カウンターと巻上距離アラームにより、感覚だけではなく数字で釣りを組み立てやすいのが強みです。

一方で、タイラバをゆっくり一定速度で巻き続けることを最優先するなら200PG、鯛ラバで巻きの軽さや感度を重視するなら200MGも選びやすいです。 「ライトジギング寄りなら200HG」「等速巻き重視なら200PG」「鯛ラバの巻き感度重視なら200MG」という選び方をすると失敗しにくいです。

つり吉では、リール本体だけでなく、PEライン、リーダー、タイラバ、メタルジグ、ジギングフック、ライトジギングロッド、タイラバロッドまで含めてご相談いただけます。 釣り場・水深・対象魚・使うルアーや仕掛けに合わせて、失敗しにくいタックル選びをご案内いたします。

商品詳細

*ギヤ比 6.5
*最大ドラグ力(N/kg) 7
*自重(g) 315
*糸巻量 PE(号-m) 1.0-400, 1.5-260, 2.0-200
*最大巻上長(cm/ハンドル1回転) 78
*スプール寸法(径mm/幅mm) 38/18.8
ベアリング数BB/ローラ― 11/2
*ハンドル長(mm) 65