釣具・釣り用品の通販なら【安売王釣具のつり吉】

[2026年06月発売予定|予約受付中]シマノ オシアコンクエスト FT61MG LEFT [4969363049186]

[2026年06月発売予定|予約受付中]シマノ オシアコンクエスト FT61MG LEFT [4969363049186]

販売価格: 45,750(税別)

(税込: 50,325)

希望小売価格: 61,000

数量:

商品詳細

【予約受付中】左巻きで「感度」を極める。シマノ 26オシアコンクエスト FT61MG(左)

なぜ、タイラバで「左ハンドル」なのか?

「巻く釣りだから、利き手(右)で巻いた方が安定するのでは?」 そう考える方も多いですが、繊細なタイラバにおいて**「左ハンドル(右手でロッドを持つ)」には大きなメリットがあります。 それは「感度」**です。 利き手である右手でロッドを持つことで、着底の衝撃や、真鯛がついばむような小さな前アタリを、より鮮明に感じ取ることができます。 さらに、着底した瞬間のクラッチ返しの動作も、ロッドを持つ手で行えるため非常にスムーズです。

FT(フィネスチューン)との相乗効果

この「FT61MG」は、スプールを軽量化したことで着底感度が飛躍的に向上しています。 その情報を、最も敏感な「利き手」で受け止める。 これこそが、FTシリーズのポテンシャルを100%引き出すためのセッティングと言えるでしょう。

6月発売、夏マダイ攻略へ

右ハンドルモデルより少し遅れての6月発売となりますが、これはイワシパターンなどで真鯛の活性が上がる初夏シーズンに重なります。 中層に浮いた真鯛を、スムーズな等速巻きで攻略するのに最適な一台です。

「ロッドワークは右手、リーリングは左手」。 機能美を追求するアングラーのための、左ハンドル仕様です。

メーカーサイトはこちら


⚠️ 【重要】ご予約納期に関するご注意

本製品(左ハンドル)は、右ハンドルとは発売時期が異なります。

  • **「2026年6月発売予定」**となります。

  • 右ハンドル(4月発売)と同時には届きませんのでご注意ください。

  • 左ハンドルモデルは生産数が右ハンドルより少ない傾向にあるため、確実に入手されたい方はお早めのご予約をおすすめいたします。

商品詳細

*ギヤ比 6.2
*最大ドラグ力(N/kg) 5
*自重(g) 225
*糸巻量 PE(号-m)0.6-200, 0.8-150
*最大巻上長(cm/ハンドル1回転) 60
*ハンドル長(mm) 55

Facebookコメント