アルファタックル 涼舟 たちあま [4516508524048]

アルファタックル 涼舟 たちあま [4516508524048]

販売価格: 25,500(税別)

(税込: 28,050)

希望小売価格: 34,000

商品詳細

アルファタックル 涼舟 たちあま 185|タチウオ・アマダイ対応の和竿調船竿

アルファタックル(alpha tackle)涼舟 たちあま 185は、タチウオ釣りとアマダイ釣りに対応する、和竿の趣を感じさせる船竿です。

タチウオ釣りでは、誘い上げ・止め・食わせの間・掛けの操作性が重要になります。一方、アマダイ釣りでは、底を取りながら仕掛けを安定させ、繊細なアタリを見極めることが釣果につながります。 涼舟 たちあま 185は、異なる釣りでありながら共通して求められる「誘い」「待ち」「掛け」「いなし」を楽しめる、懐の深い1本です。

商品詳細

商品名アルファタックル 涼舟 たちあま 185
対象釣種タチウオ・アマダイ・船釣り
全長1.85m
継数2本
仕舞寸法96cm
標準自重130g
先径1.0mm
元径12.4mm
錘負荷60〜80号
JANコード4516508524048

キャッチ見出し

タチウオの鋭い引き込みにも、アマダイの繊細なアタリにも。和の美しさと現代の操作性を備えた船竿。

ここがポイント(買う理由)

  • タチウオ・アマダイ対応:誘いと待ち、掛けといなしが求められる2つの釣りに対応。
  • 扱いやすい1.85m設計:船上での取り回しと、誘い・聞き上げの操作性を両立。
  • 錘60〜80号対応:タチウオ・アマダイで使用頻度の高いオモリ負荷に対応。
  • HFCSカーボンソリッドトップ:高感度としなやかな曲がりを両立し、微細なアタリを捉えやすい穂先。
  • TOP SiCガイド採用:穂先まわりの糸抜けや実釣時の扱いやすさに配慮。
  • CS45-Tリールシート:手に収まりやすく、誘いを多用するテクニカルな釣りに使いやすい設計。
  • 天然素材ハンドル&漆調塗装:和竿を思わせる美しさと、所有感のある仕上がり。

つり吉 店主目線のおすすめポイント

涼舟 たちあま 185は、単なる汎用竿ではなく、タチウオとアマダイに共通する「細かく誘って、止めて、アタリを見て、掛けて、いなす」釣りに向いた1本です。

タチウオ釣りでは、誘い上げた後の止め、食い上げやモタレのようなアタリへの対応、掛けた後の鋭い引き込みを受け止める余裕が大切です。 アマダイ釣りでは、底を取りながら仕掛けを安定させ、オモリを引きずりすぎず、エサを自然に見せる操作性が重要になります。

この竿は、1.85mという扱いやすい長さと、しなやかなカーボンソリッドトップにより、タチウオの誘いにもアマダイの底取りにも使いやすいバランスです。 「タチウオ専用竿ほど硬すぎず、アマダイ竿としても操作しやすい竿が欲しい」という方におすすめです。

また、天然素材ハンドルや漆調・枯竹仕上げの雰囲気も魅力です。 実釣性能だけでなく、道具としての美しさや、船上で手にした時の満足感まで楽しみたい方に向いています。

推奨イメージ(目安)

  • 東京湾・相模湾の船タチウオ釣り
  • 相模湾・東京湾口方面のアマダイ釣り
  • 60号〜80号前後のオモリを使う釣り
  • 誘いと止めを丁寧に入れたい方
  • タチウオとアマダイを1本で楽しみたい方
  • 和竿調の雰囲気や所有感を楽しみたい方

主要スペック

全長1.85m、2本継、仕舞96cm、標準自重130g、先径1.0mm、元径12.4mm、錘負荷60〜80号。タチウオの誘いとアマダイの底取りを両立しやすい、扱いやすい船竿です。

よくある質問

Q. タチウオ釣りに使えますか?
A. はい。タチウオ釣りに対応しています。誘い上げ、止め、掛け、引き込みを受け止める動作を意識したい方におすすめです。

Q. アマダイ釣りにも使えますか?
A. はい。アマダイ釣りにも対応しています。底取りをしながら仕掛けを安定させ、繊細なアタリを見たい釣りに使いやすいモデルです。

Q. 錘は何号くらいまで使えますか?
A. メーカー表記の錘負荷は60〜80号です。実際に使用するオモリ号数は、船宿指定や当日の潮の速さに合わせてお選びください。

Q. 自重に差が出ることはありますか?
A. 天然素材を使用しているため、標準自重は基準値です。素材の個体差により重さに差が出る場合があります。

メーカーサイト

アルファタックル公式 メーカーページはこちら

安心ポイント

つり吉では、東京湾・相模湾の船釣り用品を幅広く取り扱っています。 タチウオ・アマダイ用の竿だけでなく、仕掛け、テンビン、オモリ、クッションゴム、替え針、船用小物まで、実際の釣行に必要な道具をまとめて選びやすいようにご提案しています。

タチウオ・アマダイ兼用で竿を選ぶ場合は、釣行エリア、船宿指定のオモリ号数、使用する仕掛け、誘い方に合わせて選ぶのがおすすめです。