[新入荷]ダイワ 瞬鋭カワハギ MH-175 [4550133653070]
販売価格: 44,250円(税別)
(税込: 48,675円)
希望小売価格: 59,000円
商品詳細
【新入荷】ダイワ 瞬鋭カワハギ MH-175 入荷しました。
食わせ性能と操作性を兼ね備えた、カワハギ釣りのオールラウンドモデルです。
ダイワ 瞬鋭カワハギ MH-175
ダイワ「瞬鋭カワハギ MH-175」は、食わせ性能と操作性を高次元で兼ね備えた、カワハギ専用ロッドのオールラウンドモデルです。
穂先には、高弾性カーボンソリッド「メガトップR」を搭載。 カワハギがエサに触れた小さなシグナルを手元へ伝えやすく、誘い・止め・聞き上げ・アワセまで、テンポ良く釣りを組み立てやすい設計です。
さらに、軽量・高感度なAGS、軽量で握りやすいZERO_SEAT CAVITY TRIGGERを採用。 手感度と操作性を重視しながらも、H-172ほど攻撃的に寄りすぎず、S-172ほどフィネスに振りすぎない、シリーズの中心となる使いやすい番手です。
商品の特徴
- 高次元の食わせ性能と操作性を兼備したオールラウンドモデル
- 高弾性カーボンソリッド「メガトップR」搭載
- 軽量・高感度なAGSをフル装備
- 軽量化とグリップ性を両立するZERO_SEAT CAVITY TRIGGER採用
- 全長1.75mで、操作性と掛けた後の安定感を両立
- 錘負荷15〜40号対応
- ゼロテンション、たるませ、宙釣り、聞き上げなど幅広く対応
- 東京湾・相模湾のカワハギ釣りにおすすめ
おすすめの釣り・使い方
MH-175は、カワハギ釣りで使う機会の多い誘い方に幅広く対応しやすい番手です。 ゼロテンション、たるませ、聞き上げ、細かい叩き、宙釣りなど、状況に合わせて釣り方を変えたい方におすすめです。
H-172のような強い操作レスポンスだけでなく、カワハギに違和感を与えにくい食わせの要素も備えているため、活性が高い時からやや渋い時間帯まで使いやすいのが魅力です。
初めて上位クラスのカワハギ専用竿を選ぶ方にも、1本で幅広く使いたい方にも提案しやすいモデルです。 「まず瞬鋭シリーズで1本選ぶなら、どれが一番使いやすいか」と迷った場合、MH-175は非常に選びやすい中心番手です。
MH-175の位置づけ
瞬鋭カワハギシリーズには、S-172、MH-175、H-172の3機種があります。
- S-172:操作性、手感度、目感度の最適解。クッション性も備えたフィネスモデル
- MH-175:高次元の食わせ性能と操作性を兼備したオールラウンドモデル
- H-172:鋭敏手感度と圧巻の操作性を備えた攻撃的ハイレスポンスモデル
MH-175は、シリーズの中で最も幅広い状況に対応しやすいオールラウンド寄りのモデルです。 食わせと操作性のバランスが良く、カワハギ釣りで1本をメインに使いたい方におすすめです。
こんな方におすすめ
- カワハギ竿を1本で幅広く使いたい方
- 食わせ性能と操作性のバランスを重視したい方
- ゼロテンション、たるませ、聞き上げ、宙釣りを使い分けたい方
- H調子ほど硬すぎず、S調子ほど柔らかすぎない竿を探している方
- 東京湾・相模湾のカワハギ釣りを本格的に楽しみたい方
- メガトップR搭載の高感度カワハギ竿を使いたい方
- 初めての上位カワハギ専用竿を選びたい方
主要スペック
- 品名:瞬鋭カワハギ MH-175
- 全長:1.75m
- 継数:1本
- 仕舞寸法:175cm
- 標準自重:60g
- 先径/元径:0.8mm/9.8mm
- 錘負荷:15〜40号
- カーボン含有率:99%
- メーカー希望本体価格:59,000円
- JANコード:4550133653070
- 発売月:2026年8月
- 付属品:竿袋
よくある質問
Q. MH-175はどんなカワハギ釣りに向いていますか?
ゼロテンション、たるませ、聞き上げ、宙釣り、細かい叩きなど、幅広い釣り方に対応しやすいオールラウンドモデルです。 食わせ性能と操作性のバランスを重視したい方におすすめです。
Q. H-172との違いは何ですか?
H-172は、手感度と操作レスポンスを重視した攻撃的ハイレスポンスモデルです。 MH-175は、H-172ほど攻撃的に寄りすぎず、食わせ性能も重視したオールラウンドモデルです。 掛けの速さを優先するならH-172、幅広い状況への対応力を重視するならMH-175がおすすめです。
Q. S-172との違いは何ですか?
S-172は、目感度やクッション性も備えたフィネスモデルです。 MH-175は、S-172より操作性と掛ける力を出しやすく、幅広い釣り方に対応しやすい中心番手です。
Q. 初めてのカワハギ専用竿として使えますか?
はい、使いやすいモデルです。 瞬鋭シリーズの中でもオールラウンド性が高く、初めて上位クラスのカワハギ竿を選ぶ方にもおすすめしやすい番手です。
Q. 使用時の注意点はありますか?
穂先の巻き込み、突き上げ、ガイド絡みなど、極端な曲がりは破損につながる場合があります。 投入時・回収時・移動時は穂先周りを確認し、保管時も竿先を保護してお使いください。
つり吉 店主目線のおすすめポイント
瞬鋭カワハギ MH-175は、シリーズの中でも一番「使える場面が広い」と感じやすい番手です。 H-172のように攻め切る竿も魅力ですが、1日を通して活性が変わるカワハギ釣りでは、食わせと操作性のバランスが非常に重要になります。
東京湾・相模湾のカワハギ釣りでは、朝は宙や速い誘いで反応していても、時間帯によって底ベタ、たるませ、ゼロテンションが効く場面もあります。 MH-175はそうした変化に対応しやすく、1本で釣りを組み立てたい方におすすめしやすいモデルです。
メガトップRの手感度、AGSの軽さと感度、ZERO_SEAT CAVITY TRIGGERの握りやすさが組み合わさり、誘い続ける釣りでも集中しやすいのが魅力です。 カワハギ釣りを本格的にやり込みたい方、極鋭とは違う手感度重視のカーボンソリッドモデルを使ってみたい方におすすめです。
つり吉では、カワハギ竿、カワハギ仕掛け、替え針、集寄、オモリ、PEライン、小型両軸リールまでまとめてご相談いただけます。 東京湾・相模湾のカワハギ釣りで竿選びに迷った際は、お気軽にご相談ください。